いつも一年に2回くらいは家族旅行に行ってたのですが、今年から子供が幼稚園に入ったのもあってまだ遠出の家族旅行にはいけてません。子供が小さいときにいろんなところに連れて行ってあげたいので先月からわずかですが家族旅行のための貯金をはじめました。子供が大きくなると家族旅行にも付いてきてもらえなくもなると思うので今、小さい間と思ってます。子供が小さいと家族旅行も大変ですけど。親二人子供二人だとかなりくたく
家族旅行にむけての貯金開始... の続きを読む
去年、家族で温泉旅行を計画しました。厄介なのは、息子。オムツはとれていたのでトイレの心配はなかったのですが、人見知りをするんです。しかも、人前で裸になるって事が恥ずかしいらしく。でも私たち夫婦は温泉に入りたい!!息子を説得してみるが嫌だと言う。3歳児でなんでもイヤイヤのイヤイヤ期だからしょうがないんですが・・・。そんな時、家族風呂を発見。1時間の時間制限はあるものの個室の温泉を貸していただける。事
家族で温泉旅行にいきました... の続きを読む
昨日、テレビで奥様が乳がんに罹患をして、闘病生活を送っていたという特集を見ました。38歳で亡くなった奥様。お子さんが2人いて、亡くなった時は母親の死が理解できていなかったっていうところもあったんだそうです。旦那さんの献身的な介護っていうのも大きな支えになっていたんじゃないかなって思います。奥様がブログをやっていたっていうことで、そのブログを読んでみました。辛い状況でも家族旅行に行った思い出など。旅
家族旅行をするということ... の続きを読む
東日本大震災で大きな打撃を受けた東北地方。その東北地方に家族旅行に行ってきました。事前に下調べをして、観光を復興の柱にしている所を選びました。ここは、以前にも来た事のある場所です。まず、町に着くと以前とは大きく変わっていました。駅前周辺は被害が無かったそうで町並みは変わっていないのですが、お年寄りばかりだった町にたくさんの若者がいるのです。以前からお世話になっている旅館の方に話を聞くと、復興の為の
東北に家族旅行に行きませんか。... の続きを読む
二一階でエレベーターを降りると、木の香りと柑橘系の果物と思しき香りに鼻をくすぐられた。そして耳を澄ますと、鳥のさえずりや緩やかな環境音楽が聞こえてくる。部屋の鍵を差し込んでガラスのセキュリティードアを開け、前に進むと、今度は森や木漏れ日を描いたような絨毯の廊下が伸びていた。左右の壁には、木の枝を表現した金属製のオブジェが飾られている。導入部から都市ホテルとは思えない佇まいたと思いながら、客室のドア
鳥のさえずる都市ホテル... の続きを読む
もしも今年の冬に家族旅行をするのでしたら沖縄に行きたいと思います。まずその理由としては私の親が行ってみたいと前から行ってたからです。私も行きたいというのがあります。それからここではかなり沢山の観光のための施設があるのでそれもいいと思いました。是非皆さんもここを選ぶといいのではないかと思います。あたたかいですしすごしやすいのではないかと思います。それから私の家では犬も一緒に連れて行くことになると思う
家族旅行に行きたい場所... の続きを読む
タイのバンコク−カンボジアのプノンペン間が通常で往復約3万円していたところに、約1000円という激安価格で参入したのだ。30分の1という差は歴然としていて、大手が提供していた路線しか選べなかった人はもとより、これまで飛行機を利用したことのない層までを新たに開拓した。現在でも、懸賞で航空券を無料でサービスしたり、100円以下のキャンペーン価格を実施していたりと、顧客の取り込みに積極的だ。乗客数は年々
約1000円という激安価格で参入... の続きを読む
ダウンジャケットです。僕は衣類を、圧縮袋を使っていつも圧縮しています。圧縮袋は、元々はしばらく使わない布団などをコンパクトにして収納するために考案されたもので、最近は旅行ツールとして東急ハンズやデパートのトラベルコーナーなどで売られています。使い方は布団と同じで、かさばるものを圧縮袋の中に入れ、空気を抜いてコンパクトにするだけ。ダウンジャケットは、見た目のイメージ以上にコンパクトになりやすく、機能
圧縮袋にダウンとスーツ... の続きを読む
ニューヨークを旅行する日本人は、罰金刑になりたくなければ、律義に信号を守ることだ。しかしである。ニューヨーカーたちがサッサと車道を渡っていくのに、日本人旅行者だけが、横断歩道で信号待ちをしていたら、誰の目にも、「ニューヨークを知らない田舎者」と映るだろう。それどころか、信号待ちしているところを強盗やスリに目をつけられ、路地裏に引っ張りこまれて、金目のものをみんな盗まれたという、ひどい目に遭った人も
ニューヨーク州では、クルマで動物をひいたら罰金... の続きを読む
バリ島のレストランで、ウエーターなどにすすめられても「きのこ入りオムレツ」を注文してはいけない。じつは、きのこはきのこでも、「マジックーマッシュルーム」という種類。麻薬と同じなので、これを食べるということは、麻薬を摂取したのと同じで犯罪となる。ちなみに、「きのこ、いらない?」などと気軽に声をかけられても相手にしてはいけない。このきのこも、前述したものと同じ。つまり、ちゃんと訳すと、「麻薬、買いませ
バリ島で「きのこ入りオムレツ」を頼んではいけない... の続きを読む
重要な問題が残されています。どうやってうまいレストランを探し当てるか、ということ。しかし残念ながらこれには王道はありません。確実に言えることは、日本のガイドブックを信じるなということだけです。なぜなら、パリやNYなどではレストラン同士の競争が激しいため、料理人のヘッドハンティングなどは日常茶飯事。以前と変わらない内装と看板でも、料理人が替わったばかりに客がバッタリ、なんて話を地元ではよく聞きます。
うまいレストランを探し当てる方法... の続きを読む
車窓を流れる風景のなかには、窓枠が、まるで絵画の額縁にでも思えてくる、まさに。絵に描いたここときの目も覚めるような見小な絶景もある。「車窓の名所」とか「鉄道百景」などと謳われる地点は、だいたいそうである。確かに、かかる名所とやらの風景は、誰が見てもすばらしいと思えるものばかりで、私でもハッキリと印象に残っている。ハッキリ印象に残るほどの絶景なのだから、名所としての誉れも高いのだろうが。ありきたりか
見晴らせる、絶景名所... の続きを読む
ターゲットは何か、と考えるのは当然の流れといえる。「フルムーン夫婦グリーンパス」の成功で調子に乗った、失礼、自信をつけた国鉄が、二番手として狙った獲物は、もういわずもがなの“金はないが時間ならある”世代であった。「青春18のびのびきっぷ」いざ出陣である。一般的に、二匹目のドジョウ狙いはあまり成功しないものなのだが、国鉄悪運強しで、これがまた空前絶後の超ヒット商品となったから笑いが止まらない。そうな
二番手として登場した「青春18のびのびきっぷ」... の続きを読む
車内が少々ざわついてきた頃、放送が入った。手前の踏み切りの非常ボタンが赤になっているので進めないとのこと。見たところ異常もないようなので、運転士が安全確認のため、列車から降りて小走りに踏切に向かう。運転台後ろはガラス張りで見晴らしがよいので、一部始終が手にとるようにわかる。駅員も踏切番もいないらしく、運転士は一人で代役を務め大変だ。ようやく安全が確認できたので、七分ほどの遅れで出発した。木曽川、長
少しでも遅れをとり戻そうと必死... の続きを読む